ようこそ法華院温泉山荘へ
坊がつるの北西稜に位置する山荘は、鎌倉時代を開基とする 九重山法華院白水寺として栄え、天台宗の一大霊場でした。 明治の世になり信仰の山から登山の山へと変化する中、山宿を始めたのが、1882年です。 坊がつる讃歌やミヤマキリシマで多くの登山者に親しまれ、 また九重連山の中心としても四季を通じて賑わいをみせています。 九州最高所の温泉に浸り、星を眺め、五感をリフレッシュさせて鋭気を養う パワースポットとしてご利用下さい。
坊がつるだより
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